RSS | コメントの RSS

About

7月 25, 2009 at 02:10 No.2

Google先生まかせで少年マガジン、およびその連載作品のRSSを集めてます。

多種多様のバグ、誤字の他、作品別は怠慢で追加されないことがありますので、
もしご希望があればこのページ下↓のコメントでご連絡をお願いします。

感想書いているのに拾ってくれない・・・・・・そんな時は
Googleブログ検索の結果を集めているので、基本的にそちらの対策と
同じになりますが、いくつか拾われやすくなる条件を書いておきます。

  • タイトルを略さない
    検索ワードはマガジンの目次の表記を参考に入れてありますので、例えば「ネギま!」だけだったりすると、引っかかりにくいです。また一部タイトルについては、タイトルだけでなく「マガジン」も条件に入れてありますので、記事内に「マガジン」っていうワードもあった方が良いです。
  • ちょっと時間をずらす
    各々の検索結果上位10件程度しかチェックしませんので、人気作品の人気時間(発売日夜など)に記事を投稿すると、激戦となり、上位に出にくくなります。
  • しっかりしたブログ記事を書く
    詳しくは刻々と変化するGoogle先生を裸にしてみないとわかりませんが、ブログ記事タイトルに作品名を入れるですとか、一つの記事にあまり多数の作品の文章を詰め込まないってことですかね。記事も一言とかだと厳しいかも。あと、私もよくやりますが、一つに記事にサンデーとマガジンとその他単行本等の感想なんて書いてしまうと、いまいちです。1記事、1作品が一番良さそうですが、わざわざGoogle検索のためにやるのもなんだかね。
  • Google先生から評価されるブログになる
    Google先生のサイトに対する基礎的な評価?みたいなのが高いほど、上に出やすくなるっぽいです。その評価は世界中にGoogle先生に評価されようと、日夜がんばっている業者さんもたくさんいるような奥深い世界ですので、私には明確なことはいえないのですが、良い評価をもらう為に基本的なこととして、1、多くの人に読んでもらえる記事を書く。2、定期的に更新する(なるべく多く)、3、リンクをもらったり、紹介されるブログにする。ぐらいでしょうか。まあそんなの知ったからって出来ることじゃないですが。
  • 連絡して、自分のブログを無理やり入れさせる
    苦肉の策ですが、一応、ブログのURLとキーワードで検索した結果を取得することにより、率を格段に上げることが出来ます。まともな記事書いてるのに、出ないよーとかそんな人がいたら下のコメントで連絡ください。いろいろ面倒なので、そう簡単にはしませんが、私が、「これは!」と判断したら追加します。

コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード トラックバック URL

コメントをどうぞ

XHTML: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>